たまには息抜き&気分転換がてらにネタ記事を。

当サイト「高性能&格安モバイルノートPCガイド」を運営していて「よくこの色で検索されるよなー!」と思われる色が2色ありますので、ご紹介しておきます!

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なぜか鉄板色な「ピンク」

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一つ目はピンク色。代表格で言うならば日本HP製「HP Pavilion 15-ab200」や「HP Pavilion 15-ab000」あたりですね。最近ですと「hp ピーチピンク 男 職場」と男性が職場でピンク色のノートパソコンを使うことを想定した検索ワードまで出てくるぐらいです。

「ピンク ノートパソコン」の検索コンボは絶対的に検索数が多いわけではないのですが、1日2件ぐらいはなぜか必ず検索ワードに載ってきますね。

1~2年前はソニーストアでもピンク色のノートパソコンとかがアウトレットで販売されていて、その時も1日に数名の方は探されていたのが印象に残っています。なので、「欲しい人がたくさんいるわけではないけど、ピンク色のノートパソコンを強く求める方」はいつどんな時代にも一定数はいるのかもしれませんね。

「金色」も廃れないですね!

「ピンク色」と同じくらい「金色」も長期ロングで人気が出てますね!

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今でしたら丁度日本HPでプレミアムな金色カラーの「HP Spectre 13 x360 Limited Edition」が新発売で出てますね。こういった「金色ピカピカなノートパソコン」も長期に渡って人気が出やすいようです!

そう言えばパナソニックのレッツノートでも「カッパー色」という名称で販売されてましたしね。しかも「カッパー色への変更は追加料金5000円」という鬼仕様で。(汗)

「なんで金色に変更するだけで5000円もかかるねん!」とパナソニックのサイトに向かって思わずツッコミを入れてしまいましたが、逆を言えば「お金を追加で払ってでも、金色に変更したい!」という需要があるからこそ商売として成り立っているのでしょうね。

「金色 ノートパソコン」の検索コンボはこれからも末永く人気が続きそうな気配です。

他にもこんな面白い色傾向も見られますね!

これも面白いのですけど、「ピンク色」とか「金色」はよく当サイトでも検索されるのに、「ブルー(青)」とか「レッド(赤)」は面白いぐらい検索に引っかかってこないんですよね。

なんでだろう?ピンクとか金色で検索に引っかかるならば、ブルーとかレッドとかも多少は検索に引っかかってもいいとは思うのですが、不思議と需要がありません。ブラックとかシルバーが検索に引っかからないのは分かるのですが、ブルーやレッドが検索されないのは個人的に本当に不思議だなといつも思っています。需要の関係でしょうか?

逆にたまーに検索とかでヒットする色ワードとしては「オレンジ」、「イエロー」、「紫色」があったりします。

・・・いやー、「レッド」や「ブルー」よりも需要は少なそうなのですがね・・・。なぜに紫やオレンジ?不思議だ。不思議過ぎる・・・。

こういった色の傾向を見ているだけでも「ノートパソコンを求めるお客様のニーズは本当多岐に渡るなー」と思わずうなだれてしまいますね。うーん。お客様のノートパソコン需要は奥が深い!

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